新型コロナ対応ウエディング支援金について

大分県では「新型コロナ対応ウエディング支援金」で新型コロナ対策を徹底した結婚式や披露宴の実施を応援します。
こちらでは大分県から支給されるウェディング支援金(費用の2分の1/上限10万円)についてご案内します。

結婚式をするなら年内に大分県で開催するのがオススメ!

☑︎ 結婚式を開催するかどうか迷っている方
☑︎ 新郎の地元の県か?新婦の地元の県か?どちらでするか?を迷っている方
☑︎ 年内にするか?もう少し先延ばしにするか?迷っている方

今年大分県内で結婚式を開催する新郎新婦さん、今年になって既に結婚式を終えられた新郎新婦さんを大分県が支援してくれます!

どんな支援を受けられるの?支援金の適用条件は??

写真だけのフォトウェディングにも適用出来ますか?
はい。自分達でセルフ撮影とかでなくプロにお願いした場合、依頼先の会社から証明書をもらえば支給されます。
(アンジェリカで証明書を発行出来ます!もちろん動画だけ、挙式だけのウェディングもOK!)
参列者の人数制限はありますか?
いいえ、ありません。新郎新婦のみ(参列者なし)でも100名以上でも、きちんとした感染対策が取られていれば、支給されます。
既に1月や2月に結婚式をされた方でも、申請可能ですか?
はい。2021年1月1日以降のウェディングであれば申請出来ます。
また、今年の12月31日までのウェディングに適用されますが、申請は2022年1月31日まで受付可能です。
申請に必要な物は?
ウェディング会社、式場や写真館などが記載するコロナ対策証明書(三密を避けて行ったかどうか?マスクを着用したかどうか?などの基本的な項目に記載。証拠写真などは不要。)と、領収書、請求書など細かい費用明細がわかる書類が必要です。
申請は新郎新婦ご本人が行うのですか?
はい。新郎新婦さんが証明書をウェディング依頼先の会社に発行してもらい、スマートフォンから必要書類を写真添付して申請して頂けます。
領収書は、1枚にまとまっていなくても大丈夫ですか?
(例えば、ドレス屋さんの領収書、写真屋さんの領収書、2枚で申請出来ますか?)
はい。内容と会社名が明記されていれば、複数の会社に支払っていても合計額の2分の1(但し上限10万円)が支給されます。
新郎新婦のどちらか1人でも、大分在住であれば申請可能ですか?
はい。尚且つ、大分県内の会社を通して、大分県内で開催するのであれば、適用されます。
大分県に在住の証拠として、住民票が必要です。
(尚、結婚後も1年以上、大分県に引き続き在住予定であると申告も必要)
申請出来るのは、1組につき1回限りですか⁉️
(例えば春に親族で挙式を済ませて、秋に友人だけの披露宴を会場を変えて開催する場合は?)
1カップル様に付き、申請出来るのは1回限りとなります。

※支援金の申請方法など詳細は大分県のページをご覧ください。

SAKAE GROUP
スタジオステップ
湯布院 聖ロバート協会

(c) sakae photo studio

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